左足の痛み(ケガ)と闘いながら、幕内優勝と不屈の闘志で大関にも返り咲き。
(ちなみに)1場所での大関復帰を決めた場所の優勝は初の偉業となった。
そんな優勝力士(今場所の)安青錦裏話。

8日目・隆の勝戦に敗れた直後(土俵下に倒れうずくまった際)の痛みで夜中、トイレに行くのにも歩けなかったそうだ。
これを見た時は、翌日の出場大丈夫か?とマジで思いましたが、こんな裏側があったとは・・・、↓↓↓
その姿を見ていた師匠は「本当によく耐えた。本来は相撲を取れる状態ではなく、いつ止めるか考えていた」とまで打ち明けた。
千秋楽興行の時間は伸び伸び(決定戦などの関係で)優勝を決めた時の時間は18時を回っていた。
乱れた大銀杏(おおいちょう)を整える時間も短く、表彰式に向かった。
「(ここまでの過程は)しないといけない経験だった。した方がさらに強くなる」
とコメント。こんなこと22歳で言えないよ。
(今日の投稿から)
何が言いたいかって・・・、
十人並みの成績に終わった両横綱、
しっかりせぇ!!

